2014年09月19日

ワイングラスクリーナー M スコッチ・ブライトトレードマーク(TM) ワイングラスクリーナー




WBSのとれたまで紹介されていた、ワイングラスクリーナーです。
ちょっとかわった形状をしていますが、使いやすそうです。

M スコッチ・ブライトトレードマーク(TM) ワイングラスクリーナー

■お手入れの際にグラスが割れる原因は、間違った持ち方と洗い方

開発にあたり、家庭でのワイングラスのお手入れ方法について調べたところ、2つの問題があることがわかりました。1つ目は、「グラスの持ち方」で、不安定になりやすい台座やステム(柄)の部分を持ってお手入れをすることです。2つ目は「洗い方」。底を洗うために手をグラスの中まで押し込んだり、油汚れを落とすために飲み口を強く挟むなど必要以上に力を入れて洗うことです。このような洗い方によりグラスを割ってしまったという声は、RSN Japan株式会社様で実施しているワイングラステイスティング・セミナーでも後を絶ちません。

■お手入れの課題を解決する、独自の形状と素材

新製品「スコッチ・ブライトトレードマーク(TM) ワイングラスクリーナー」は、そんなお手入れの課題を解決します。通常のキッチン用スポンジと違って細長くスリムな形状のため、グラスの中に手を入れなくても内側を洗うことができます。また、折り曲げた部分が硬くなっているため、通常のスポンジでは届かなかったグラスの底をしっかり洗うことができます。細い方はシャンパングラスの底にも届く設計となっており、ワイングラス以外にも幅広く活用いただけます。

また、表面はリボン状にカットされたマイクロファイバーを使用した素材で覆われています。マイクロファイバーのエッジ部分が汚れをかきとるため、油汚れをスッキリきれいに落とします。軽くクリーナーをあてて撫でるだけで、気になるグラスの飲み口についた油汚れや口紅の跡も、グラスをキズつけずに落とすことができます。


posted by WINEGOODS at 00:00| Comment(0) | ワイングッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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